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【気仙沼市】蕎麦もいける居酒屋 味処喜乃や

カテゴリー: 外食:居酒屋・割烹

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 気仙沼にも呑んだ後に美味しい蕎麦で〆ることができる居酒屋さんがあります。居酒屋さんを出て蕎麦屋さんに鞍替えすると、またそこで呑んでしまうので好都合なのです。^^ その蕎麦もついでにやっているなんちゃって蕎麦ではなく、本格的な手打ちのシャキッとした美味い蕎麦なのですよ。




 気仙沼の田中前に魅力的な3軒の居酒屋さんが店を構えるエリアがあります。気仙沼居酒屋トライアングルです。^^
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 その一つあじ蔵さんは既にご紹介済です(関連記事)。もう一つは、この味処喜乃やさんなんですが、入り口の電飾を見るとまるで大衆食堂風ですねぇ。。。



 
 ところがドッコイ、店内の佇まいはまるで上品な料理屋さん。
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 狭いエントランスからは想像できない奥深い店内。まるで京都の町屋を連想させます。仕切られた個室風なスペースや座敷まで多様なニーズにも対応できるようです。




 本日は大学の大先輩がお相手ですので、気に入って頂けると有り難いのですが。。。
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 突出しは自家製の湯葉豆腐。上にはちゃんと生湯葉も乗ってます。ミルキーで濃厚な湯葉豆腐の作り方を伺ったのですが、上手くかわされました。そうですよね、企業秘密もありますし。。。^^




 お造り盛り合わせ2人前です。
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 ちょうど良い量です。この日はメカジキモウカの星がなくて恐縮しておりました。でも、ヒラメもバチの中トロも佳い品でした。




 こちらは私が頼んだ白子の天ぷら。白子が陰になってますが、4個ありました。
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 白子はスケトウのようですが、口の中でとろける夢心地の美味しさ。今宵も酒が進んでしまいそう。^^


 
  
 一方、こちらは先輩のカキフライ。一つ頂きましたが、う、、、まぁ~い!!
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 カキフライに関して、小さな粒のカキを2個抱き合わせにして揚げた物が美味しいとか、大粒の1個揚げが本来の味だろうとかの議論のあるところですが、生産側に立つとどちらも美味しく食べてねぇ~。。。ですね。^^




 今宵は軽めの約束なので早くも〆の手打ち蕎麦です。なかなか佳い感じでしょ。。。
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 蕎麦通に言わせると、香りが薄いそうですが、散々呑んだ後にそこまで要求しませんよ。^^




 こちらのお店も3年前の東日本大震災では床上浸水になったはずです。でも綺麗に復活されています。冒頭でご紹介いたしました気仙沼居酒屋トライアングルのもう1店は近々、ご紹介しますので今しばらく雄町下さい。^^ 気仙沼に着任して間もなく3年になりますが、活気に溢れた好い街です。皆様、復興に向けて議論白熱です。長引くと復興も遅れるかも知れませんが、みんなで選んだ将来には責任を持って受け継いで行ってくれることでしょう。 




味処 喜乃や


・所在地   :宮城県気仙沼市田中前1-2-7
・電 話    :0226-23-1113
・営業時間  :11:00~14:00/17:00~22:00
・定休日   :日曜、大晦日、元旦
・駐車場   :あり

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2014/01/30(木) 05:00 | trackback(0) | comment(0)

あったか納豆汁

カテゴリー: 料理:農産加工品

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 大寒も過ぎて、日も長くなり、陽射しもめいてきましたが、まだまだ氷点下の朝が続く宮城県です。ところで上の写真は何だかわかりますか?ホワイトシチューのように見えますが、長葱が乗って七味唐辛子が降ってあります。これは江戸時代より伝承されるみちのくのシチュー、つまり、納豆汁です。我が家では味噌汁に引き割り納豆を入れたタイプなのですが、冬が厳しい本場山形納豆汁を作ってみました。
 



 作り方は山形県庁のHPを参考にしました。詳細はこちらをご覧下さい。
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 材料は主役の納豆のほか、味噌、豆腐、油揚げが入り大豆製品4兄弟の共演になります。かつて山形では雪に埋もれる冬には生鮮野菜が手に入らなかったので、塩蔵のワラビ、山ウド、モダシや芋がらなどをたっぷり入れます。今回はどこのスーパーでも売っているシメジとエノキを使いました。あとは長葱と七味唐辛子。


 分量なんですが、上記のHPでは、10人前で納豆400~500g、800mlとなってますが、これ間違いではないでしょうか? 1人前にしますと、小さなコップ半分位のに3パックで売っている納豆(45g)が1パック入ることになるのです。そこでだけは倍量として4人前を作ります。



 4人前ではちょっと足りませんが、3パックの納豆(45×3=135g)を擂り鉢で潰していきます。
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 レシピではがなくなるまでと書いてありますが、結構しんどい。潰れるに従い、納豆の強烈な粘りが出て、大豆を突き潰すのを妨害します。水で薄めてブレンダーで攪拌するかとも考えたのですが、がなくなるので続けます。




 15分続けましたが、それでも引き割り納豆くらいの小さなは存在ます。
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 これは辛い作業ですね。10人前だったらどうなるんだろう。もう勘弁して下さい。^^




 お湯を沸かし、適宜に切ったキノコ類を煮ていきます。
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 キノコに火が通ったら、豆腐と油揚げを加え、再び沸騰したら、味噌を加えます。豆腐が入っていますので、味噌は煮汁で十分に溶かしてから加えます。




 そして最後に潰して自然薯の硬いトロロのようになった納豆を加えますが、味噌と同じように事前に煮汁で十分に柔らかくしてから加えます。 
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 納豆
を入れたら火を止めます。味噌納豆の香りが飛びますからね。納豆の香りが蒸気とともに立ち込めたら相当凄いことになるのではと思われますかも知れませんが、磨り潰しことによって大豆本来の香りと混じり合って円かになります。




 とろんとろんの和製シチューの完成です。見るからに濃厚で温まりそう。
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 姿は見えなくなりましたが、納豆は主役ですから、国産大豆の信頼できる納豆をお求め下さい。




 長葱は余熱で火が通るように薄く切ります。七味唐辛子を振っていざ食卓へ。
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 セリの細々も合いそうです。これに山菜の塩漬けがザクザク入っていたらどんだけ美味しいのでしょうね。山形では年末年始などの晴れの日のご馳走だったそうです。





 本日の夕餉は納豆汁をメインに釣り立てネウ(アイナメ)の塩焼き、小蕪の煮物と漬物です。
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 もちろん、お酒で頂きました。夜は穀物を食べませんので。^^






 おまけですが、クルトンの代わりに塩味のポテチをザクザクと乗せて青海苔粉を振ってみました。
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 山菜
の塩漬けが入っていないので、食感が物足りなかったのですが、ザクザクポテチが入ることで面白い趣になりました。青海苔の香りもなかなかですが、山形県人のブーイングが聞こえてきそうなので多くは語りません。^^





 いや~実に心温まる味です。このような料理が江戸時代から食べ継がれて来ていたのですね。引き割り納豆入り味噌汁とは全くの別物です。納豆を潰すのに手間は掛かりますが、作り甲斐のある料理です。何でも山形では、「雪道と納豆汁は後の方がよい」と言われているそうです。雪道は踏み均された方が歩きやすく、納豆汁は時間が経ったほうが味が熟成するからでしょう。まさにシチューやカレーと同じですね。まだまだ、寒い日も続きます。納豆汁で温まろう!!




 

 さらにおまけ。翌日の昼、味の熟れた納豆汁ひっぱりうどんをやってみました。nattojiru12.jpg

 納豆汁を温め直す時に味噌を少し足しています。うどんに納豆汁がよく絡んでくれるので、常法の鯖水煮缶納豆のつけだれより俄然フィットしました。これも温まる!!

2014/01/27(月) 05:00 | trackback(0) | comment(2)

新メカブで即興料理2品

カテゴリー: 料理:海藻

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  ワカメ生産者の方から新メカブを頂きました。メカブは今の時期のまだ小さい物が柔らかくて美味しいのです。刻んで冷凍保存するなら、、、今でしょ!。でも、私はを大切にしていますので、この時期にたっぷり食べ、あとは1年我慢なのです。^^ さて、今日はこの新メカブをどう食べましょう。




 メカブはよく洗ってから陰干した後、調理します。
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 洗ってすぐだと滑りが強く扱い難いのですが、乾かすと手に吸い付き楽に切れます。






 とりあえず千切りと小口切りにしました。
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 もし、冷凍保存するなら、この状態で1回分ずつ冷凍バッグに入れて凍結します。食べる時に熱湯をかければ綺麗な緑色に変化します。






 千切りはスープにすることにしました。
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 顆粒の鶏がらダシに塩と日本酒、ごく少量の醤油で調味しています。メカブがスープに落ちた瞬間、に変わるのはいつ見ても楽しいものです。






 吸い口に長葱柚子皮を浮かべて出来上がりです。
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 スープに澱粉とは異なる自然なトロミがついて喉越し最高。豆腐の賽の目やかき玉も合いそうですね。^^






 さて、小口切りの方ですが、パスタにしようと思います。
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 ベースはオリーブオイルにニンニクと唐辛子。 つまり、Pasta aglio, olio e peperoncino(パスタ アーリオ,オーリオ エ ペペロンチーノ)ですね。オイルにニンニクと唐辛子の香りと辛味を移したら取り出して、メカブを加えます。






 茹で上げたスパゲッティーニと茹で湯を加え、自然塩と昆布茶で調味します。
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 昆布茶はワカメの親戚ですから、味を邪魔しません。かつて、隠し味だったのですが、現在は普通に使われますね。最後にシラス干しを混ぜ合わせて完成です。






 思い付きで作ってみた新メカブのスパゲッティー二です。
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 メカブの滑りもパスタに味をしっかり展着させてくれます。






 これ、最高に美味い。春のパスタとして堂々の殿堂入りです。^^
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 もう少ししたら、宮城県産の釜揚げ小女子が出回ります。是非それで作ってみたいですね。それでこそ、宮城発の春パスタですね。




 このスープパスタ小女子が水揚げされる春の料理教室でやってみたいです。ご希望の皆様、お早めにお申し込み下さい。春もたけなわになってきますとメカブも硬くなってきますから。。。 新物の銀鮭や名残の牡蠣も組み合わせて満足できるお献立を考えてみたい思っております。 (^_^)/

2014/01/23(木) 05:00 | trackback(0) | comment(2)

根っこも食べる仙台セリ鍋

カテゴリー: 外食:居酒屋・割烹

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 仙台において根っこも食べるせり鍋が商品化されたのはいつ頃からでしょうか。少なくとも2009年のサ会忘年会では佗び助さんでこのせり鍋を突いております(関連記事)。私の両親はそれぞれ何代も前からの仙台人ですが、このスタイルのせり鍋を食べさせてもらったことは一度もありませんでした。ただ、正月の雑煮には必ずせりが入りましたけど。


 仙台人にとってせりはソウルフードのような食材なのかも知れません。東京、関西で育った私はせり根っこを食べる習慣を知らず、上記の忘年会でみんながびっくりしていました。仙台に戻って30年になりますが、根っこを食べるせり鍋が表舞台に出てきたのは比較的歴史が浅いのではないか思っています。おそらく、元々は生産者やその周辺の方々が家庭で食べてきた物なのでしょう。


 この根っこ食いは宮城に限ったことではなく、秋田や山形にも存在するとのことです。そうするとこの食習慣はかなり古くからあったのでしょう。海外でもフェンネルパクチー(コリアンダー)の根っこを利用しているのは見たことがあります。セリ科の植物は根も美味いんでしょうね。だとすると、同じセリ科ミツバは何故根っこを食べないのでしょう。にボリュームがないからでしょうか。。。




 さて、本日は仙台駅前のAKビルにある蔵の庄総本店さんでせり鍋です。著名なクリチ閣下のお誘いです。^^
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 人気があるのでせり鍋と合わせて要予約ですね。




 こちらの突き出しには県内産の野菜が出されます。
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 産地も説明してくれたのですが失念。。。人参の天ぷらが甘くて秀逸。生野菜は辛子味噌にディップして頂きます。




 お造り盛り合わせも適度なけんで無駄が出ないのが好感触。
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 白身の鮮度も文句なし。




 これは山芋のステーキ。生と違ったホクホク感が魅力です。
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 予め加熱した山芋を強火のオーブンで焼いているようですね。それとも炒めてからバーナーかな。。。




 ちょっとピントが甘いですが、揚げ出し豆腐ガツぽんです。
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 ガツをポン酢で食べるのは良いアイディアですね。沖縄のミミガーを連想させます。




 さあ、ここで本日のメインであるせり鍋の登場です。
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 せり
は名取市の三浦隆弘さんが栽培したものです。彼は江戸時代初期から伝承される仙台セリミョウガタケの生産者で、「なとり農と自然のがっこう」の主宰者。無農薬、無化学肥料で栽培しています。




 最初に鶏肉を入れ、続いて根っこが作法らしい。葉っぱは食べる直前です。
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 鶏肉が煮える前に根っこが入りました。^^ 根っこは歯ブラシで綺麗に掃除されています。




 根っこにもせり特有の爽やかな香りと苦味があります。食感はもやしのようですけど。
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 やはり私にも仙台人の遺伝子が受けつながれているのでしょう。このせりの香りは何か遠い昔を思い出させるような働きがあります。^^



 この根っこも食べるせり鍋は一説によれば、名掛丁センター街のいな穂というお店のせりしゃぶが商品化の発端ではないかとされています。それがいくつかの居酒屋さんで定番メニューとなり、ここ10年で急速に知名度が上がったのではないでしょうか。いずれにしろ個性的で話題性のある鍋なので、仙台名物として今後も定着するでしょう。
 




蔵の庄 総本店



・所在地   :仙台市青葉区中央1-8-38 AKビル4F
・電 話   :022-268-2488
・営業時間  :16:00~24:00
・定休日   :無休

・駐車場   :なし

2014/01/20(月) 05:00 | trackback(0) | comment(8)

気仙沼復活(フカカツ)弁当販売開始 by LAWSON

カテゴリー: 紹介:加工食品・調味料

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 宮城県内のローソンで1月14日から2週間の限定ですが、気仙沼復活(フカカツ)弁当を販売しています。サメ類水揚げ日本一の気仙沼らしいサメのフライを乗せたお弁当です。つまりフカのカツ復活にかけたネーミングですね。


 このお弁当の開発は「宮城県高校生地産地消お弁当コンテスト」等で優秀な成績を収めた気仙沼西高等学校の生徒がメニューを考案し、ローソンと共に商品化を検討してきたそうです。発売初日のランチタイムに早速、買って味わってみました。




 ご飯が見えないくらいに盛り付けられたお惣菜。ボリュームもあり、これで498円はお値打ちですね。
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 ご飯の上には気仙沼の名物、サメ(ふか)と秋刀魚のツートップです。^^




 メインのフカカツには胡麻味噌が塗られています。それもあまり甘くないのが有り難いですね。
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 使われているサメはアンモニア臭のないもうかざめ(ネズミザメ)を使っていますので、まるでカジキかビンチョウのフライを食べているようです。




 相方の秋刀魚は竜田揚げですが、トロリとした蒲焼餡が塗られていました。
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 秋刀魚は尾部を除くほぼ1尾分が使われているようです。




 副菜も充実しています。小松菜と人参の煮浸しにコンニャクとレンコンのピリ辛煮です。
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 煮浸しは県内産の野菜を使っているそうです。大人の好みもよく捉えていますね。^^




 さらに、軟骨の入った鶏つくね卵焼き。県内産のと玉葱の煮物も添えられます。
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 おかずだけでもお腹が膨れるお弁当です。満足感は申し分なし。



 地域密着型コンビニを目指すローソンならではの取り組みです。気仙沼産のフカ(サメ)秋刀魚をメインに県内産の食材をふんだんに使ったお弁当はコンセプトも味もしっかりしています。かつて、宮城を始め全国の内陸部ではフカを食べる習慣がありました。フカはすべて臭いものと勘違いされている方が多いので、この機会に美味しいフカもいることを知って頂ければ幸いです。



【追記】


 現在、ローソンでは宮城県産にこだわったおにぎりも販売してますよ。「宮城県産さんまの味噌漬焼」と「いぎなりうめぇはらこめし」です。
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 これらも期間限定で発売中です。「いぎなりうめぇ」は「いぎなしうめぇ」にしてほしかったなぁ。地域差はあるけど。。。



 こちらは「宮城県産さんまの味噌漬焼」のおにぎり129円です。
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決してフレーク状ではなく、味噌漬け焼きが挟まってます。小骨もありますが、だから何?? (^_^)



 秀逸なのはこちらの「いぎなりうめぇはらこめし」。240円とおにぎりとしては高めですが。。。
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 はらこ飯を飲食店で食べてご覧なさい。これの倍くらいで1000円くらいでしょ。宮城県産の銀鮭イクラがたっぷり入った贅沢なおにぎり。これで240円は相当の企業努力ですよ。発売期間中に食べないと後悔しますよ。さぁ、県内のローソンに急ぎましょう。今月27日までです。(^_^.)

2014/01/16(木) 05:00 | trackback(0) | comment(6)
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